AX

FP(エフピー)でHappy(ハッピー)

FP(ファイナンシャルプランニング)の技法を使って幸せな生活を送ろう! FPに興味がある方、これからFPになりたい方、バリバリのFPだよ~って方。 お金に関する事、FP試験に関する情報交換の場です

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

ライフスタイルの変化と、必要な保障額・必要な保険 

ライフスタイルの変化は、必要な保障額・必要な保険にも影響します。



たとえば結婚していれば、当然家族の保障も必要になります。
もしあなたが世帯主なら当然、扶養家族の生活がかかっています、
もしもあなたに万が一の病気や死亡などがあれば、
家族の生活のための保障や病気治療のための保障が必要になってきます。

たとえば自分の子供が独立したら、
今度は逆にあなたに万が一のことがあっても、
子供の生活の保障は要らなくなりますね。
むしろ自分の生活と自分の入院の保障が重要になります。

たとえば会社を辞めて独立したら、家族を養ったまま独立ということは、厚生年金の枠から外れ、
万が一の場合には、国家(国民年金・国民健康保険)から保障される内容に変わります。
これは、すなわち自分で用意すべき保障内容・保障額がかわるということです。

保険の商品は時代によってまったく異なるものが出てきています。
例えば、医療保険で言えば、

・がん保険の保障内容(上皮内腫瘍もふくめるか)
・医療技術の変化
・日帰り保障の登場
・自由な保障額設計

など様々です。

「入院8日目から1日あたり5000円」など聞いたことありませんか?
古い保険ほど、こういった傾向が強く、現状では医療技術の進歩により短期間で退院できるようになってきたため、
保険がでなかった(給付されなかった)という事態になってしまいます。

また、「死亡時にOOOO万円」というのも聞いたことはありませんか?
昔は「最高OOOO万円まで」など、様々なルールや制約のために、動かせなかったものが、
近年は、各家庭によって必要な額を計算した上で組み立てる、という自由な設計が商品によって可能になっています。

上記の2つの理由を考えただけでも、昔と現在では状況が相当違います。
これは、すなわち今の保険を見直す余地が十分に考えられるということです。

なるほど、と思ったあなたは
もっと詳しくというあなたは
生命保険の見直し相談ならズバリ『FP相談.com』!


ランキング参加中!
>お金のお得な情報満載!こちらです→FPブログランキングへ
FC2ブログはこちら
FC2 Blog Ranking
投資ブログで投資の勉強
>投資ランキング



コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
ご来場ありがとうございます
今人気のブログを見るならこちら
↓↓↓↓↓↓↓
■人気blogランキングへ
■FC2 Blog Ranking
■投資ランキング
訪問者数累計:
現在の閲覧者数:
無料カウンター
クリックご協力ありがとうございます
プロフィール

FPハッピー

Author:FPハッピー
兵庫県津名郡(現:洲本市)出身
京都の仏教の大学を卒業
商品先物取引の会社に勤務後
現在、不動産屋勤務
[保有資格]
宅建
マンション管理士
FP2級など

ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。